
赤目四十八滝
かつて伊賀忍者が修行をしたとも言われる「赤目四十八滝」。約3.3kmの遊歩道を歩いていくと、名のある滝や滝つぼを含め23もの滝を見ることができる、三重を代表する景勝地です。「平成の名水百選」、「日本の滝百選」、「森林浴の森百選」、「遊歩百選」にも選ばれており、季節ごとに様々な渓谷美を体感することができます。三重県では珍しい動植物や自然現象に出会えるかもしれないので、ゆっくり大自然を味わってください。
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鈴鹿市子育て応援館
鈴鹿市が地域での子育てを応援することを目的として運営している『子育て応援館』。子育て仲間で団体登録をし、利用申請すれば施設を貸切利用することができます。

国府白浜休憩舎

野原農村公園
大紀町にある「野原農村公園」は、春になると、美しい藤棚が楽しめることで知られる公園。毎年4月下旬〜5月には全長60メートルのトンネルのように藤棚に花が咲き乱れ、5月3日には「藤まつり」が開催されます。また3月下旬〜4月上旬頃には桜が、4月〜5月にはシャクナゲが見頃に。花の色、緑、空の青さのコントラストはとても美しく、親子の思い出写真の撮影スポットとしても人気です。園内は広々としており、遊具も整備されています。

かざはやの里
福祉と環境の融合をテーマの『社会福祉法人正寿会かざはやの里』は、戦国時代に津城藩主だった“藤堂高虎”のゆかりの地。かっぱのふるさとともいわれている「風早池」を中心に、梅や藤、あじさいが咲き誇る花園です。子ども連れでも楽しめる企画やアスレチック、足湯など、園内を楽しみ尽くせるものばかりです。

輪中の郷
桑名市長島にある、『輪中の郷』。木曽川に囲まれており、長島の歴史・文化・産業を紹介する複合施設として誕生。遊びながら、見ながら、体験しながら楽しむことができます。

イチゴハウス こもの園
四日市IC、菰野IC、それぞれより車で約8分の立地にあり、さっと到着できる立地。珍しい品種を含む、6種類のいちごを40分間 食べ放題で、お腹いっぱい食べられます。名水百選に選ばれた地下水を利用して育てている、嬉しい名水いちご。直売でいちごの購入ができ、良心的な価格(100gあたり130円~180円)で購入できるので、お土産にも人気です。

孫太郎オートキャンプ場
熊野臨海公園の一部である、MAC孫太郎オートキャンプ場。公園内にはホテルもある一大リゾートの中にある大規模キャンプ場です。 キャンプエリアはグランピング、コテージ、ログキャビン、テントサイトと宿泊タイプもさまざまで、海の幸を味わうバーベキュー食材の販売あり、レンタル用品も豊富…といたれりつくせり。誰でも手軽にキャンプ体験ができる場として賑わっています。公園にはほかに城の浜海水浴場、テニスコート や体育館もあります。さらには釣り体験、ガラス制作のワークショップなど、お楽しみイベントもたっぷり用意されているので、お子さんから大人まで、家族みんなが満足できるはずです。

鳥羽市民の森公園(ガリバー公園)
鳥羽駅から車で約5分、「ガリバー公園」と呼ばれ、親しまれている『市民の森公園』。園内に「ガリバー旅行記」に登場するガリバーをモチーフにした巨大遊具があります。その他にも遊具エリア、芝生エリア、小動物園などの様々な遊び場があります。遊び場がたくさんあって、大人も子どもと一緒に遊びに夢中になってしまいそうな公園です。

三重県総合博物館(MieMu)
お子さま連れのご家族も安心して楽しめる博物館。およそ430~300万年前に日本に生息していた、日本国内で見つかった最大の哺乳類・ミエゾウの全身骨格復元標本が!国の特別記念物・オオサンショウウオが!三重の自然・歴史・文化の魅力が!みんなに会えるのを待っています!
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嬉野パーキングエリア(上り)
伊勢自動車道、松阪市にあるパーキングエリア、『嬉野パーキングエリア』。外装は伊勢神宮を意識、施設内には松阪牛のメンチカツや牛丼、ラーメンなどが揃っています。三重県のお土産に、嬉野パーキングエリアのオリジナルTシャツや布バッグ、限定のお菓子を買うと喜ばれそう。休憩にちょうどいい『嬉野パーキングエリア』に是非立ち寄ってみてください。

道の駅関宿
今も江戸時代の町並みを残す、東海道47番目の宿場町「関宿」、そのほど近くに立つのが「道の駅関宿」です。昔から交通の要衝であり、今も多くの人や車が行きかう場所にあるため、亀山市の名物や、周辺地域の観光情報、交通情報などが集まっています。関宿名物の和菓子や、亀山名物グルメ、亀山の特産品などが揃い、関宿のまちあるきマップなども用意されているので、関宿への観光の際はぜひお立ち寄りを。

そらんぽ四日市(四日市市立博物館・プラネタリウム・四日市公害と環境未来館)
四日市市の中心地にあり、四日市市市立博物館、プラネタリウム、四日市公害と環境未来館の3つの施設を擁する「そらんぽ四日市」。歴史、産業、文化など、四日市について知りたいことがいっぱいに詰まっていて、地元への好奇心を養ってくれる場所です。小さな子どもや赤ちゃんが泣いたり、おしゃべりしても大丈夫な日を設けていたりと、子ども連れの人にも広く門戸が開かれています。子どもと一緒に四日市について知り、学び、今後の四日市について親子で考えてみませんか?

akaimi cafe(アカイミカフェ)
週替わり、ボリュームたっぷりの「akaimiランチ」をぜひ食べてください。店内には小さな子どもが遊べる遊び場も完備されています。小さな子ども連れで来店しても、ゆったりくつろげる落ち着いた空間が広がっています。

伊勢湾フェリー
鳥羽と愛知県渥美半島の先端・伊良湖を結ぶ「しおさい海道」。車ごと乗れる船・カーフェリーに乗って、特別な60分を過ごしてみませんか?いつもドライバー役のパパさんママさんも、お子さまと一緒に景色を楽しもう!

子安観音寺
安産・子育てで有名な寺院。不断桜や和菓子なども有名でゆっくり楽しめるスポットです!
万葉の里公園
いなべ市役所北勢庁舎のすぐそばにある、『万葉の里公園』。万葉植物の里ともいわれ沢山の植物が四季折々で彩られ、特に夏ごろには紫陽花を撮影する人で賑わいを見せています。園内には万葉集で歌われた植物を集めて原歌が添えられ、ロマンチックな公園です。
霞港公園(かすみみなとこうえん)
広い芝生広場や滝の仕掛けがある池がある公園です。周辺には高いビルから四日市港の景色を一望できる施設、魅力的な遊具やアスレチックがある公園もあります。子どもたちと楽しく遊んで過ごすのにピッタリです。

助産師カフェSumi
産前産後のママ、産まれたばかりの赤ちゃんを連れてランチを楽しめるカフェです。助産師でもある店長さんが培った経験で親身に出産や育児の悩みを聞いてくれるのも魅力的。産前産後のママにとっても、心が安らぐ場所になるはずです。

松阪農業公園 ベルファーム
地産地消、スローフードをテーマに、食育や緑育を楽しみながら体験できる農業公園。園内の広い芝生公園にはアスレチックや遊具もあり、四季の花々が咲き誇るガーデンや地物を中心とした産直市場、野菜ソムリエによるランチやジェラートが味わえる飲食施設、食を中心とした体験ブースなどで一日中楽しめます。市内はもとより市外、県外からの来訪者も多く、近年ではイベントも多く開催されています。2023年春からアスレチックもリニューアル予定!







